クレディセゾン社長、アジア深掘りで脱カード会社

攻防キャッシュレス②

クレディセゾンが事業モデルの多角化を急いでいる。百貨店などの顧客接点を強みにカード業界の先頭集団で走ってきたが、新型コロナウイルス禍で高額利用が落ち込むなど課題も露呈した。

NIKKEI Financialに登録すると、全文をお読みいただけます